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あなたの保険のかたちは?
シングルの方の場合 〜ライフプランと保険のポイント


まず、自分自身のライフプランをたててみましょう。

結婚はしますか?子供は持ちたいですか?自分自身のキャリアプランは?
自分の未来をはっきりさせてゆくほどに、自分自身に必要なことが見えてくるはず。
そして、それにどれほどのお金が必要なのかを考えると収入や貯蓄の計画が立ちやすくなります。もし、そのなかで保険の必要性を感じたら、貯蓄とのバランスを考えながらプランニングしてゆきます。
ご両親に仕送りをしているとか、特別な事情のない場合、大きな死亡保障はいらない場合が多いはず。ここで必要ではないタイプの保険に保険料を支払い続けてしまうと、自分が将来どんな目的にも使える貯蓄をしてゆく妨げにもなりかねません。今、どこにお金をかけることが必要なのかをしっかり見極めることが大切です。


病気やケガで入院した場合、医療費の支払は大丈夫ですか?自分の会社の福利厚生制度等も調べたうえで、貯蓄額が少ない場合は医療保険の加入を検討しましょう。

20〜30代のご夫婦の場合 〜ライフプランと保険のポイント


おふたりで、将来の計画をしっかり話しあっておくといいですね。
今後のお互いのキャリアプランや子供が何人欲しいかによって、資金計画や将来の保険の必要金額も変わってきます。将来、考えられるいくつかのケースを想定するとともに、その時に応じて変化できるよう先を見たプランニングが必要です。


いつかは必ず役に立つ終身保険にはご加入済みでしょうか。
この年代での加入なら保険料負担も軽く、無理なく準備することができます。


お互いが病気やケガで入院した場合の医療費のご準備はお済みですか?
貯蓄で医療費をカバーしきれないと思われた場合には、若くて健康な今のうちに、一生の医療保険を準備しておくといいですね。若いうちに、払い込み満了のあるタイプに加入しておくと、年を取ってからの保険料負担がなくなり、安心です。

子育てまっさかりのご夫婦の場合 〜ライフプランと保険のポイント


家計をささえている方に万一のことがあったとき、ご家族の生活費と教育費が主観的にも客観的にも適正に準備されていますか?
持ち家か借家か、配偶者の所得や子供さんの将来の夢に対して必要な教育費、貯蓄残高など、ご家族の状況によって準備しておかなければならない死亡保険金額は千差万別です。その時に足りないということがないようしっかりと計算して、生命保険を準備しておくことが必要です。


この世代が入院すると、医療費以外の出費もかさみます。その時のご準備はお済みですか?そろそろ健康の不安が感じられる時でもありますので、貯蓄だけでは不安に感じられる場合は、長い先々を考えた医療保険のプランの準備をしておくとよいですね。
がん保険への加入も検討されるとよい年齢です。

45歳を過ぎたご夫婦の場合 〜ライフプランと保険のポイント


子供さんが大きくなって、今までの死亡保障額が必要なくなっている時もあります。
保障額を見直すとともに、時期が来れば保障が終わってしまう定期保険から、必ず受け取れる終身保険へのシフトを検討しましょう。


そろそろ健康診断で、いろいろな指摘が増えてくる時。医療費を貯蓄だけではなく、保険でもカバーしたいと思われているなら、これからは健康状態などで保険のお見直しが思うようにできないことも考えられますので、少しでも有利なうちに老後も安心して続けられる医療保障を準備してしまいましょう。


老後をどのように過ごしたいかという計画はお持ちですか?
充実した長い老後を送ってゆく為にはそのために必要な資金を準備していなければなりません。どれほどの準備が必要かを見極めたら、バランスの良い貯蓄と投資でお金を増やすことを考えましょう。

定年をお迎えになった方の場合 〜ライフプランと保険のポイント


第二の人生をより豊かに楽しく送りたいものですね。
今ある資金を有効に増やしながら安心して使ってゆくために、ライフプランニングは欠かせません。

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